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2009年度 区リーグ 第1節 (5月30日)

昨年の成績は【0勝4敗1分】ダントツの最下位

5月30日(土) 19:10 キックオフ 
vs プリマヴェーラ東京      結果・・・6-4 勝利

【メンバー】  ( )は得点数
ゴレ・・・・・・・畑山
フィクソ・・・・大塚(3)
アラ・・・・・・・健吾、(1)大木(1)、綱島、近藤
ピヴォ・・・・・敬祐(1)、三浦、田畑

【内容】
先発メンバー
ゴレ・・・・・・・畑山
フィクソ・・・・大塚
アラ・・・・・・・大木、近藤
ピヴォ・・・・・田畑

対戦相手のHPを見る限りでは、なかなかの強敵なのが伝わってきた。
そこで、走り負けないことだけを、みんなに伝えて試合開始。

始まってみると、みんなの前線からのプレスに相手は戸惑いぎみ。

数分後、相手ゴレは狭いコートで慣れていないせいか、エリア外でハンド
このチャンスに大塚が直接決めて1-0

この1点は大きかった

ますます、みんなの動きが良くなり
気がつけば前半は6得点

が、やはり練習不足のため守備で欠点が露呈してしまった。

相手のキックインからのセットプレーで前半は2失点
深い位置でのキックインは、第2PKよりも距離が短く失点に繋がる可能性が大きい。

とりあえず6-2で前半が終わり、気分的にはずいぶんと楽になった。

後半に入り、全体的に守りに入ってしまった。
勝っているときの戦い方としては、無謀に攻めるよりは守備を固めるのが当然ではあるが、
守りを意識し過ぎて、みんなの足が止まってしまった。

『守備=相手が来るのを待つ』
の形になってしまった。

『守備=前線からのプレス』
が、狭いコードでは物凄くBESTな守りだと思う。

前半みたいに高い位置でのプレスが減ってしまい、簡単に攻め込まれている。
当然、被シュート率も上がりピンチを招く結果に。

後半は得点0。失点2。このうち、キックインからの失点がまたしても1つ。
狭いコートでの守備は、高い位置からのプレスが効果的なのが良く解った試合だと思う。

そうすることで、自陣の深い位置でのセットプレーは無くなり、失点に繋がることが少なくなる。
この反省点を、次節には克服していたい。

しかし、みんな!
よく走ってくれた
嬉しいよ



大会後の祝勝会?反省会?
090530_2155~0003 090530_2203~0002
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